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ブロガー、アフィリエイター、フォトグラファー、マルチクリエイター目指して楽しく生きる!

新春に多摩川で出会った野鳥たち

多摩川シリーズ第三弾、野鳥編です。

 

多摩川べりでは、都心の川なのですが沢山の野鳥に出会えます。

今回出会ったのは・・・

ヒヨドリ

ヒーヨヒーヨと大きな声で鳴く鳥です。

どこでも見られます。

もちろんこの多摩川でも、ドバト、ムクドリ、スズメの次に見られる鳥かもしれません。

今回は、台風の水害で倒された木になっている黄色い実を食べていました。

濁流で倒されても実を付けている木もすごい!

 

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ハクセキレイ

こちらもどこでも見られる鳥。

おしりを振る姿と、テンポを付けてビューン、ビューンと飛ぶ姿が特徴的です。

 

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アオサギとカワウのツーショット

アオサギは大型のサギで、都市部の沼や池で増えすぎているのが問題となっています。

この日はカワウと川岸にのんびりたたずんでいました。

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我家の近辺にもサギは多いのですが、彼らはカメラを向けると敏感に反応して逃げ去るのです。

意外に近づくのが難しい鳥なのです。

 

コガモのペア

一番小さな淡水ガモ。

なんだかほほえましい。

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カメラマンの腕が悪い

まだまだたくさんの野鳥たちと出会ったのですが・・・

カメラマンの腕が悪く、手前の枝にピントが合っていたり、尾っぽしか映っていなかったり、超ピンボケだったり・・・

一時はカメラの性能に問題ありと思っていたのですが、明らかに私が未熟なんです。

            _| ̄|○

何とか腕前を上げて、良い写真を撮りたいなぁ。
 

多摩川で石ころを拾う

石ころ拾いがマイブーム

www.enjoylife-masa.com

石ころを拾いに多摩川の河原に行ってきました

「石ころ?価値もなのもないただの石ころですか?」

そうです。

ただの石ころ拾いに多摩川まで行ってきました。

 

でも、ただの石ころと言っても奥深いですよ。

  • その石ころに何を見るのか(風景とか動物とか)
  • 鉱物としての石ころ
  • 化石
  • 風景
  • 形の面白さ
  • 等々

 

意外にも(ファンの皆様失礼)石ころファンは多いみたいです。

 

にわかファンの私はと言いますと、形が面白くて部屋に飾りたいような石を探しに行きました。

 

今回の(初めての)成果は・・・

 

白いリングを持った石ころ

最初に拾った石ころです。

何の変哲もない石の回りにぐるっと白いリングが綺麗についています。

人為的ではなく自然にですよ、面白くありませんか?

拾った瞬間、会社でペーパーウェイトとして使おうと思いました。

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チャート?

この石、たぶんチャートだと思います。

チャートは思い入れがある石で、小学生のころ学校の課外学習で酒匂川の河原に 

石拾いに行ったとき、クラスの誰かがチャートを拾い、得意になっていたのをうらやましく思った記憶が今も残っているのです。

チャートあるいは角岩は、堆積岩の一種。主成分は二酸化ケイ素で、この成分を持つ放散虫・海綿動物などの動物の殻や骨片が海底に堆積してできた岩石。断面をルーペで見ると放散虫の殻が点状に見えるものもある。非常に硬い岩石で、層状をなすことが多い。 チャートには赤色、緑色、淡緑灰色、淡青灰色、灰色、黒色など様々な色のものがある。

 ルーペで観察してみる必要がありそうです。

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礫岩?

これって、白とグレーの好物2種類が混じっている石。

礫岩かな?

机に置くのにおさまりが良い石です。

礫岩は、礫が続成作用により固結してできた岩石。堆積岩の一種。

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堆積岩

この石は何だろう。

チャートと思ったけど違う。

すべすべしているし、よく見ると他の白い小さな石が含まれているようだ。

いずれにしろ堆積岩。

堆積岩は,れ き・砂・ 泥・火山砕屑物(かざんさいせつぶつ)・生物の遺がいなどが,流水や風の作用などで堆積して固まってできた岩石のグループ。その堆積物の種類などで,れき岩・砂岩・泥岩・火砕岩・チャート・石灰岩・石炭などに分類されている。

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不明の白い石

この石、分からない。

まさか大理石?

多摩川に大理石は無いと思うし。

すべすべしていて硬いんです。

調べて見なくちゃ。

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最後に

今回は初めての石拾い。

意外と面白かった。

どれを持ち帰ろうか悩みました。

石って重たいからね。

なるべく手のひらで包み込める大きさが私の基準。
家に帰ってしっかり洗って、その後お酒を飲みながら眺めるのも楽しいですよ。

 

写真で見ると皆同じサイズですが、今回拾ったサイズの石ころは

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こんな大きさでした。

 

今度はどんな石を拾ってこようか。 

 

素敵な石ころの見つけ方 (中公新書ラクレ)

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  • 作者:渡辺 一夫
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 2018/06/07
  • メディア: 新書
 

 

 

 

 

多摩川 新春の風景

2020年1月3日

新春の多摩川沿いを散策してきました。

 

目的は

  • 風景写真の撮影
  • 野鳥の撮影
  • 石ころ拾い
  • 釣り場下調べ

まずは多摩川沿いの風景写真をご覧ください。

 

二子玉川の駅と高層ビルを、川崎側から撮影しました。

この日は雲一つない晴天で風もなかったため、川面に風景が映っています。

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 10月の台風の傷跡だらけの川沿いですが、この日は水量も少なく穏やか。

 

魚も観察したかったのですが、冬だからですかね、見えるのは大きな鯉ばかり。

川沿いを歩いていると、すぐ手前の浅瀬から鯉が慌てて沖に逃げる。

その際に大きな水しぶきと波紋が。

何気なくシャッターを切ったのですが・・・

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こんな写真が撮れました。

 

河原を武蔵小杉方面に下り、再度二子玉川の駅を写してみました。

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JRの鉄橋をくぐると、水量が急に増えます。

すでに海が近いから(でも、河口まで10キロほど)でしょう。

汽水域と思うのですが、鯉が沢山群れてました。

今度は東京大田区サイトから川崎方面を写してみました。

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5キロほどの散策ですが、鳥を写したり石を拾ったり・・・

5時間ほどの散策でした。

 




 

【ショートショート・短編小説】 「黒猫と僕の不思議な関係」

はじめに

10月に投稿した短編小説「幸せを呼ぶ猫」を修正しました。

タイトルは「黒猫と僕の不思議な関係」

短編小説なので、タイトルで結末が分かる事を避けたのです。

主人公も「俺」から「僕」へ。

イメージを柔らかくしたかったのです。

文字数も約1700字から2700字へ。

小説全体が薄っぺらい感じがしていたので、少しボリュームを持たせてみました。

お読みいただければ幸いです。

 

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「黒猫と僕の不思議な関係」

 

僕は37歳の独身。

これといった趣味もなく、アクティブな毎日を送っているわけでもない。

そのせいか、彼女という存在にも無縁のままだ。

 

そんな僕が、15年間続けている事が一つだけある。

毎回欠かさず同じ数字でロト6を買い続けているのだ。

もちろん過去1000円しか当たったことしかない。

だが、これだけ長く買い続けていると、この行為は人生の一部となり、買わないわけにはいかなくなってしまっているのだ。

 

土曜日。

5週間に一度、ロト6を買わねばならない日がやってきた。

15年間繰り返してきた行為。

駅前の宝くじ販売所に、ロト6を10回、5週間分を購入しに行く。

僕は、スニーカーを履き一人暮らしを続けているマンションを出た。

 

そして、その途中に事故は起こった。

 

宝くじ販売所の手前約100メートル地点、動物病院の前に差し掛かった時。

「あっ!」

僕ははとっさに大声を上げた。

 

黒猫が道路に飛び出した。

黒猫は道路の真ん中で、目の前に迫った大型トラックを見て動きを止めてしまった。

大型トラックがブレーキもかけずに通り過ぎる。

誰もが悲惨な光景を目にすることを覚悟した。

 

しかし、予想に反して、黒猫は無傷で道路の中央にうずくまっていた。

トラックの車体の下を、うまく通り抜けたらしい。

しかし、腰が抜けてしまったのか動こうとしない。

 

このままでは危険であることは目に見えている。

次の車が来る前に助け出さねば。

無意識のうちに僕の体が動いた。

ダッシュして、道路にうずくまる黒猫を抱き上げるとターンして歩道に駆け戻った。

 

「うっ!」

駆け戻った時に、道路の段差で思い切り右足首をひねった。

その時、「ビシッ」という嫌な音が足首からきこえた。

激痛が走る。

俺はラグビー選手がトライするように、黒猫を抱いたまま歩道に転がった。

 

猛烈な痛みで立ち上がることができない。

 

「大丈夫ですか?」

目を開けると、若い女性が僕をのぞき込んでいる。

美人だ。

が、それよりも足が痛い。

涙でかすむ風景、後ろに動物病院の看板。

 

「足、立てない・・・」

彼女は僕から黒猫を抱き上げると、

「救急車を呼びますね」

と言って動物病院に駆け込んでいった。

 

俺はアキレス腱を切断し、救急車で担ぎ込まれた病院に1週間の入院となった。

黒猫は、僕の退院まで動物病院で預かってもらうことに。

その間、体中にまとわりついていた蚤やダニの駆除もやってくれるという。

だが、黒猫は野良猫であって俺の猫ではないのだが・・・

 

入院して3日目の月曜日の夜、ロト6の当選番号発表日。

僕は、買いそびれたロト6の当選番号を病院のベットの上でスマホで恐る恐る確認した。

「当たるはずがない、当たらないでいてくれ」

そして、結果は起きてはいけない事が起きてしまった。

僕は、心臓が止まる思いだった。

 

当たっていたのである。

 

正確に言うと、買ったら当たっていた。

 

2億円、2億円が僕の人生からすり抜けて行った。

 

こんな事があって良いのだろうか。

同じ番号を15年間買い続けてきた僕の人生はいったい何だったのだろうか。

 

いつだったか、確かイギリスで同じような出来事があったことを思い出した。

人生で一度だけ買い忘れたロトの番号が当たっていたのである。

それを知った彼は、人生を悲観して自ら命を絶ったのだった。

 

今の僕には彼の気持ちがよくわかる。

僕が死ななかったは、彼より当選金額が安かったから・・・・なのだろうか。

いや、病院のベッドの上で動けなかったからに過ぎない。

 

放心状態のまま、入院期間は過ぎ去った。

今更ロト6を買っても当たる事はないだろう。

 

そして1週間後。

抜け殻と化した僕は、右足首をギプスで固定した状態で退院し、自宅のマンションに戻った。

同時に、あの黒猫もやってきた。

奴(雄だった)は、窓辺のクッションで気持ちよさそうにくつろいでいる。

無気力な僕を見つめ、満足した表情で

「ニャア」

と鳴いた。

 

僕が入院していた1週間の間に、奴は見違えるようにきれいになっていた。

黒い毛はつやつやになり輝いていた。助けたときは薄汚れていて気が付かなかったのだが、額には白いハートマークが。

そして4本足の先は白く、はまるで白いソックスか足袋を履いているようだった。

 

僕を「タビ」と呼ぶことにした。

 

そして「タビ」と僕の男同士の共同生活が始まった。

 

右足首はまだギプスが取れない。

幸い、しばらくは会社に出ることはできない。

2億円を手にすることができなかった僕の心がが立ち直るには、ちょうど良い休暇だった。

 

そんな僕の唯一の慰めは、世話になった動物病院の女性が様子を見に来てくれることだ。

言い忘れたが彼女は独身でまるで、「広瀬すず」のように愛らしい女性なのだ。

 

僕はこの時ばかりはロト6の2億円を忘れ、そして右足が治らないでほしいと願った。

 

そんなある日、彼女は「タビ」の写メを、俺の救出劇から一緒に生活することになった記事とともにSNSに投稿した。

 

「タビ」の写メがSNSで紹介されてから数日が経過した。

彼女の投稿は拡散され、瞬く間に「タビ」は世間に知れ渡るようになっていった。

「額のハート、かわいいー」

「幸運の猫ちゃん」

「タビの写メは幸運のお守り」

などと言われ、日本のみならず、世界中にフォロワーが広がっていった。

 

彼女は毎日僕のマンションを訪れ、「タビ」の写メを撮ってSNSにアップした。

もちろん僕と彼女の距離も縮まって行く。

そのことは、僕にとって2億円よりも嬉しい出来事だ。

 

フォロワー数はあっという間に100万を超え、毎日増え続けている。

 

「おはよー、タビいる?」

彼女は動物病院に出勤する前に僕のマンションに立ち寄って、「タビ」の写メを撮る。

そして、僕のために簡単な朝食とコーヒーを準備してくれるのだ。

そして、夕方も立ち寄ってくれ、夕食を作ってくれる。

時にはお酒を飲むときも。

 

僕の足が治ってからも、彼女の訪問は続いた。

 

そして今、

「幸せを呼ぶハートのマークの黒猫タビ」

はスターになった。

雑誌、ポスター、CM、テレビ、映画・・・・

「タビ」の姿をメディアで見ない日は無い。

 

僕と彼女は、「タビ」のマネージャーとして日々忙しく働いている。

そして、信じられないことに僕と彼女は結婚しているのだ。

 

それだけではない。

「タビ」の飼い主である僕たちの収入は、僕が当てることのできなかったロト6の金額を大きく超えるものとなっていた。

そのようなこともあり、「タビ」の人気は国際的になってきた。

 

でも、「タビ」は新しいマンションの、日当たりの良い窓辺のクッションの上でくつろぐのがお気に入り。

時々頭を上げ、僕たちの顔を見つめると満足そうに

「ニャー」

と鳴く。

 

まさに「タビ」は僕と彼女にとって幸運の猫ちゃんなのである。

 

*最後までお読みいただき、ありがとうございました。

この小説は、小説投稿サイト

「小説家になろう」

「カクヨム」

にも投稿しています<m(__)m>

 

 

2020年 父さんはマルチクリエイターの夢を追う

マルチクリエイターの夢を追う

2019年活動結果は・・・

2019年も終わり、2020年令和2年となりました。

 

ブログをスタートして8か月

 

マルチクリエイターとして生活して行きたくて、サラリーマンを卒業したくてブログをスタートしたのが今年のゴールデンウイークでした。

そこから今まで、毎日記事を投稿し続けてきたのですが、途中からアクセス数が減り始めたり、思うように(全く)収入を手にすることできなかったり・・・

 

241年間連続で記事を投稿しておりましたが、12月中旬241日目で途切れました。

 

アクセス数は減りましたが、検索サイトからの流入は増えてきました。

特にグーグルから。

今後、私のブログに変化は出てくるのでしょうか?

 

こてからは、ちょっと肩の力を抜いて、書きたいことを書いて行こうと考えています。

 

フォトグラファーとしての収入が

マルチクリエイター、その一つの夢が写真です。

投稿サイトに投稿初めて1年半が経過しましたが、成果は全く現れませんでした。

 

そして昨年12月突然のメールが。


映像素材マーケットプレイス「PIXTA」からのお知らせです。

あなたのアップロードした作品が、定額制でダウンロードされました!

上記の作品がダウンロードされ、0.25クレジットが加算されましたのでお知らせいたします。

 

やりました。

ついに私の作品を購入してくれた方が現れたのです。

 

登録して1年半、ようやく「フォトグラファー」としての記念すべき第一歩を踏み出すことができたのです。

 

「時間かかりすぎだろ、才能ないんじゃないの」

 

という声も聞こえますが、半年ほど写真をアップロードしていなかったので・・・(見苦しい言い訳)

 

「オイオイ、それで「フォトグラファー」目指してんの?」

 

といわれてしまいそうですが、そこはご勘弁を。

 

「30円にも満たないじゃん」

 

いやいや、0から1へ行くのが一番難しいのですよ。

 

でも、正直切れかけていたモチベーションが再びアップしました。

 

撮り貯めた写真を見直し、今一度アップロードしようかと前向きな気持ちが戻ってきました。

現在、正月休みを利用して、取りためた写真をチェックしてPIXTAにアップしています。



その他の活動はと言いますと

◇グーグルアドセンスでの収入はというと

半年頑張って600円。

なかなか増えてきません。

 

といいますか、ブログここ2ヶ月、アクセス数は落ちてきています。

現在は1日のアクセス数が50を切る状況が続いています。

 

原因は、投稿している記事が一般受けしないのでしょうね。

 

でも、それでよいかと。

 

◇もしもアフリエイト

12月に初めての収入が。

本が売れました!(^^)!

収入5円✌

 

これからの私のブログ

8か月も書き続けたことによって、自分の書きたいことがはっきり見えてきた。

文章がいくらでも書けるテーマと、青息吐息で各テーマがはっきりあるのです。

 

文章を書くということは、自分で得た情報や知識を自分なりに身に付け、理解したことをアウトプットすることだと思っています。

やはり、自分の脳にすんなり入ってくる分野は書きやすい。

うがいな方面の分野でも、自分のアンテナに引っかかった事ってのは書きやすいですよね。

 

今現在、お父さんの独り言」で、書き手が三人称の「お父さん」で書いている雑記がありますが、これがkぁいていて一番楽しい。

新しい発見です。

これからはこのパターンを多く使おうかと。

 

もともと文章を書くのは好きでした。

好きなテーマで好きな文章を書く、このことにこだわろうかと。

その中で知識を増やしつつ、テーマの範囲を広げて行くことにしました。

 

そこで、今後は

 

◇ショートショート・短編小説

小説めいたものを書き始めました。

月に何篇かは投稿します。

小説は、大昔書いていましたが、字が汚くて、書いている自分がいやになったものです。

今ではパソコンがあるし、絶えず携帯しているスマホをメモ帳代わりに使用できる。

自分の各文字に大きなコンプレックスを持っている私には大助かりです。

ブログに載せた「ショートショート、短編小説」は、見直したりして

小説投稿サイト

「小説家になろう」

「カクヨム」

にも投稿して行く予定です。

 

◇お父さんシリーズ

お父さんの目線でエッセイめいたものを書いて行きます。

今までの話題もアップする予定です。

 

◇アウトドア

キャンプや釣り、自然に関する記事を書いて行きます。

昨年は「むち打ち症」になり、運動を制限されていました(今も)。

今年は年初から再開します。

首の筋力が落ちているということなので、体を動かさないと。

ある意味逆療法も必要なのではないかと。



◇オカルト(「ムー民」)なども、新たに広がったテーマ

昨年秋、思い切って購入した雑誌「ムー」。

面白いですね。

はまってしまいました。

オカルトって、市民権は得ていないかもしれないけれど、皆好きなのではないかな。

自分の目線で、気になったオカルト事象について書いてみます。

 

◇フォトグラファー

外を出歩くときは、必ずカメラを持って行きますので、写真エッセイ調に記事を書いて見ます。

 

書き溜めた記事は250を超えました。

少し整理もしないと・・・

今年も楽しくやって行こう!